矢吹町の逸品

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トマト

豊かな自然で育った、肉厚でみずみずしい甘く熟した自慢のトマトです。

あゆり米

しっかりとした「コシ」と「ねばり」がある「あゆり米」。

銘菓

矢吹町にちなんだユニークなお菓子が豊富に揃っています。

グーズベリージャム

各家庭の垣根として植えられていたスグリの実を利用して造った「グーズベリージャム」。スグリの酸味をそのまま生かし、パンにつけても、ヨーグルトに混ぜても美味しいです。

いいなづけ

「いいなづけ」は、「矢吹町ふるさと産品づくり実践協議会」の会員が無農薬で生産した、白うりとキュウリの塩漬けです。
漬け込み袋詰めまで一貫して手作業で行われ、酒粕は大木代吉本店の大吟醸の練り粕を使っています。

地酒

米の里の老舗がつくる、香り高くまろやかな味わい。

やすらぎと憩いの場
「大池公園(あゆり沼)」

エントランス広場には、石から水が湧き出る噴水があり、日本庭園には四季折々の花が咲き乱れます。7月上旬から1ヶ月間は『大賀蓮(古代蓮)』の大輪が人々の心を和ませます。

五本松の松並木

奥州街道沿いの松並木で、大きな5本の松並木がありました。現在の並木は、明治期に補植されたものです。

森と共生するアートビレッジ
「ふるさとの森芸術村」

町民の感性を養うとともに、町内外の芸術文化活動の拠点施設。工房や展示室などがあります。

滝八幡三十三観音磨崖仏群

三十三観音信仰が盛んだった江戸時代中期頃、滝八幡神社の崖下10m余りの所に彫られています。史跡が織り成す景観は、心身ともに憩いと安らぎを与えてくれます。

鬼穴古墳群

県内では数少ない貴重な両袖式の石室が残されている、直径30m、高さ4mの円形古墳です。

国神城跡

かつてこの地を治めた中畠家の居城跡。今では、畑の中に浮島のような小山が痕跡として残っています。

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